低用量ピルを処方されて呑み始めたお便り。

初潮が来てから、ひどい月経痛やボリュームの多い経血液に悩まされていました。月経痛に関しては、中学校・高校生へ登校してから毎日ミドル保健室で眠るほど。経血液は着替えの時だけではなく、普通に制服を着ていても漏れていないか気になって仕方ないほどでした。月経のときに学園を休まなかったのは、同性で一番の思い込みやつですはずの女の子が、月経のせきも月経ではないときも、誠にギャップなく生活できる顧客で、私の辛さを分かってくれなかったからです。

自分がPMSって月経ミドルの事象の重さの改めのために女房科へ赴き始めるのは、大学に入って自分で非常勤で財貨を貯めてからのことでした。PMSにおいて、女の子がアテにならないことはいよいよ分かっていたので、自分でなんとかするしかないと思ったんです。女房科で出た対処は、低能力ピルでコントロールすることでした。

ついに低能力ピルを飲んで2ウィークぐらいだったと思います。その期間は、ひたすら吐き気って戦っていました。ホルモン剤をボディーに入れているので、こういう副作用が出ることは事前に聞いていましたが、いざ呑み始めると思っていた以上にしんどかっただ。

ただ、後日、副作用が落ち着いて普通に生活できるようになってからは、正にラクラク生理前・月経ミドルのご時世を過ごせるようになりました。更にピルを飲み始めて4時期になりますが、顕著に変わったのは経血液のボリュームだ。だんだんと減っていき、今ではボトムスを汚してしまうことはほとんどありません。また、月経中に手放せなかった痛み致命傷の薬も、今では飲まなくても適切ほどにまでなりました。月かかって出向くピルの財貨はほんのり痛いですが、自分らしく面白く生きて行けるのはとても嬉しいです。人を助ける仕事と言えば介護や医療がありますが、どっちが就職しやすいの?

低用量ピルを処方されて呑み始めたお便り。